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2009年12月

2009年12月22日 (火)

その1071 紅葉の荒神さん

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宝塚ぶらぶら

秋の荒神さん、そこかしこで紅葉が見られます。
境内を、時計回りに回っていきます。途中、こんな階段も、修行?そんな大げさではないですが、登りきったところでお参り。

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下ったところが、本堂になります。

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本堂をお参りすると、今度は、一願地蔵様へ、お地蔵様と言ってもかなりの背丈、その頭にひしゃくで水をかけてお願いするのですが、なかなか頭まで水が届きません。
無理をすると、側を通る人にかけることに。
それでも、一つだけ願いをかなえてくれるお地蔵様、私、世界平和をお願いしました。

ハイ 嘘ですcoldsweats01

2009年12月16日 (水)

番外 引越しします。

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あっちこっちぶらぶら。
明石港を出港するタコフェリー

関西どっとコムから、eoブログと長い間お世話になりましたが、一度、お引越しをすることに。

また、帰ってくるかもしれませんが、とりあえず、心機一転ということで。

お引越し先は☆ここhappy01

2009年12月 4日 (金)

その1070 久々の荒神さん

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宝塚ぶらぶら

前回も書きましたが、久々の荒神さんです。さすが、境内は沢山の参拝客で賑ってます。
境内の、紅葉が美しく迎えてくれました。

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緩やかな坂を上がっていくと、拝殿に到着。この荒神さん、仏様だけでなく神様もいらっしゃいます。そのため、気をつけなければ、仏様に拍手を打ったり、神様に打たなかったり、失礼な事に。もっとも、間違ってもバチなど当たらないとは思いますが。

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ここの、ホームページによると、清澄寺のご本尊、大日如来様の守護神として、三宝荒神様が祀られています。となってます。

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我が家のアルバムに、この場所で写した私の子供の頃の写真があります。40年近く前、
やはり、木は大きくなっているのでしょうか。
アルバムを引っ張り出して、比べてみたいものです。

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拝殿の後ろに回ると、美しく紅葉したモミジが迎えてくれました。

こちらが荒神さん、大勝金剛転輪王(如来荒神)を御祭している神殿です。
もちろん、こちらは拍手を打ちます。

荒神さん、まだまだ、お参りするところがあります。
広い境内、ゆっくりぶらぶらする事にします。

2009年12月 3日 (木)

その1069 葷酒山門にごめんなさい

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宝塚ぶらぶら

初日の出、ではなく、仕事場から見る朝日。しかし、初日の出まで一ヶ月を切りました。
月並みですが、一年あっと言う間、またもや、歳をとります。
正月は冥土の旅の一里塚、なんて言いますが、だんだん実感するようになってきました。coldsweats02

そんなわけで、というのも変ですが、奥様とお寺へ。私は今世はあきらめ、せめて、来世ぐらいは・・・
という想いですが、奥様は、年末ジャンボを・・・と、夫婦でも、想いは違うようでcoldsweats01
しかし、行く前の昼食で、奥様の会計ということでbeerを頂ました。

葷酒山門に、なんて言葉があります。どうやら、来世もshockですか。

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私のようなものでも、お助けいただけると聞いて、行き先は、清荒神さんへ。

清荒神、正確には真言三宝宗総本山清荒神清澄寺。関西では荒神さんと親しまれてます。

子供の頃から、父親に連れられ何度も訪れたお寺。しかし、久々のお参りです。

阪急を乗り継ぎ、参道をぶらぶら、車でお参りの人が多いのか、静かな参道です。

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行き交う人は、年配の方ばかり、ここでは、私でも若手と言われそうです。
閉まっている店も多く、寂しい参道ですが、レトロな雰囲気、ぶらぶら歩きにはぴったりです。

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みそぎ橋。この橋が出来るまで、このしたの小川で禊ぎをしてからお参りしたそうです。

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車でお参りの人も、ここからは歩いてお参りです。さすがに、人通りが多くなってきました。
両サイドのお店、昔からあまり変りがありません。昔ながらの場所に昔ながらの店があります。

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山門が見えてきました。葷酒山門に・・・なんて、書かれていたらどうしよう、なんて、どきどきしながら近づきます。入ると撥が当たるのか、なんて、心配しましたが、やはり、仏様、そんなこともなく迎えていただきました。happy01

2009年12月 1日 (火)

その1068 あっちも紅葉、こっちも紅葉

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六甲ぶらぶら

途中、シェール槍に登ると、穂高湖が眼下に一望。私、高所恐怖症、前に上ったときはふくらはぎがぞわぞわしたのですが、今回は奥様同伴、そのせいか、あまり恐怖を感じません。

やはり、より怖い恐怖の前では、高所の恐怖などたいしたことではないのかもcatface

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この日も、静かな穂高湖、正面の頂がシェール槍。
さて、摩耶を楽しみ、帰りは桜谷を通り、森林植物園へ

森林植物園、まさに秋の盛り、どこを見ても紅葉が美しいです。

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秋の植物園存分に楽しみ

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錨山から、神戸を一望。六甲山系には神戸のビューポイントが沢山あります。
どのポイントもすばらしい景色を楽しむことができます。

久々の奥様同伴、山ぶらぶら、とっても楽しかった、と、ブログには書いておこうcoldsweats02

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