今回は淡路とは関係ありませんが、本の紹介を
カテゴリーは、旅ということですが、読書は想像力と心の旅ということで。。。
紹介する本は、私の敬愛するB級グルメ探検家(私が勝手に思っているだけですが
)の芝田真督氏の神戸ぶらり下町グルメです。
この春に冊子の形で出版されたのが、本格的な本になり、紹介店舗も115店と、神戸の下町グルメを網羅してます。
神戸といえば、フレンチ、ステーキなどおしゃれなイメージがありますが、どっこい地元民はこんな気楽なグルメを楽しんでいます。
どの店も、気楽に訪れられる店ばかり、神戸のイメージがガラリと変わるかも。
この本の難点は、地元民がひそかに愛する場所を白日の下にさらすことか
。
写真も豊富、下町グルメに興味ある人はぜひ、一冊、おてもとに。
10月下旬に神戸新聞総合出版センターより発売、
詳しい、入手方法は、くわしくわかり次第当ブログにて。
絶対に逃したくないと言う人は、
下記アドレスまで、メールを入手方法など、お知らせします。
yssatoh1@msn.com
Q.関西で大活躍中の司会者。どなたが一番好きですか?
A.角淳一さん
選んだ理由
ヤングタウンに伝説の番組夜クネと、私の青春真っ只中の時代の良き兄貴分的な存在でした。
特に夜クネこと夜はクネクネは原田伸郎と共に、トミーズ雅を引き連れ夜の街を徘徊するという、画期的な番組でした。
いつか、どこかで出会える事を期待したものです。
角さんファンならご存知ですが、本当は角ではなく真ん中の棒が下に出ているんですよね
淡路にある道路のいくつかには愛称が付けられています。
いずれもベタなネーミングですが分かり易いです。
福良から鳴門大橋のあいだの海沿いの道は、うずしおライン、由良から南淡の水仙ライン、そして、淡路の瀬戸内海に面した海沿いの道がサンセットラインです。
その名のとおり、海に沈む夕日が見られます。
のんびり走りたいもの、でも、道は上下一車線、のろのろ走っていると大型トラックにあおられます。![]()
途中何箇所か車を止められるところがあるので、止めてゆっくり見るほうがいいかも、
あと、テーマパーク?の旧一宮の淡路城前に、私の知る限り、淡路の一般道唯一の速度自動取締り機があります。
速度制限守って、安全運転よろしく![]()
最近、夕日をみると、たそがれとか、落日とか、終焉とか、マイナス志向の言葉が浮かびます。
年のせいですか![]()
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でも、沈む夕日は朝日となって、明日、昇ってくるんですよね、奥様![]()
えっ、数ヶ月、日の出ないところもあるって、
たしかにそうですが![]()
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